• HOME
  • 運用担当者インタビュー

運用担当者インタビュー

「このファンドは、どんな人が何を考えながら運用しているの?」と思ったことはありませんか? 当社では投資家の皆様に、運用担当者の素顔や運用スタンス、運用するファンドへの思いなどをお伝えしたいと考えています。
「詳細はこちら」をクリックしていただき、運用担当者からの熱いメッセージを是非ご覧ください。

第5回(2009年2月掲載)

運用本部 アクティブ運用グループ 日本株バリュー運用部長 加藤 康史
加藤 康史
ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント株式会社
運用本部 アクティブ運用グループ 日本株バリュー運用部長
2008年の夏以降、日本の経済も株式市場も先行き不透明な状態が続いています。そんな状況だからでしょうか。「バリュー運用」に注目する個人投資家が増えているようです。そこで今回は加藤 康史 日本株バリュー運用部長に、銘柄選択の方法や運用に対する思い、ファンド・マネージャーという仕事について聞きました。
詳細はこちら

第4回(2008年12月掲載)

アクティブ運用グループ 投資調査部長 近江 静子
近江 静子
ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント株式会社
運用本部 アクティブ運用グループ 投資調査部長
過去の「運用担当者インタビュー」で、ファンド・マネージャーがファンドの組み入れ銘柄を選ぶ際に「アナリストのレポートを参考にする」という話が何度か出てきました。「アナリスト」という言葉を聞きなれない方もいらっしゃるかもしれませんが、アナリストとはどのような仕事で、ファンドの運用にどのように関わっているのでしょうか。今回は、近江 静子 投資調査部長に、アナリストの仕事や企業調査について話を聞きました。
詳細はこちら

第3回(2008年10月掲載)

ファンドマネージャー 清水英佑
鎌田 博光
ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント株式会社
運用本部 アクティブ運用グループ 日本株ターゲット運用部長
このところ日本株市場が全体的に厳しい環境にありますが、こんな投資環境でも、健闘している銘柄がちゃんと存在します。にも関わらず、小さな会社であるために、なかなか投資家の目に止まらないケースも少なくありません。「SG ターゲット・ジャパン・ファンド」は、そんな“山椒は小粒でもピリリと辛い”という表現がピッタリな会社を“発掘”し、投資しているファンドです。今回は、鎌田 博光ファンド・マネージャーに「SG ターゲット・ジャパン・ファンド」のコンセプトや運用哲学、銘柄の“発掘”方法、ファンドや日本株に対する思いを聞きました。
詳細はこちら

第2回(2008年6月掲載)

商品開発担当 坂本憲彦
坂本 憲彦
ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント株式会社
商品開発部長
ファンドマネージャー マーク クロンバス(Mark Krombas)
マーク クロンバス
ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント
   インターナショナル リミテッド(SGAM UK)
チーフ ファンド・マネージャー
世界経済の減速が懸念される一方で、湾岸協力会議諸国(GCC諸国=サウジアラビア、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、オマーン)をはじめとする中東地域では経済が活況を呈し、世界中の投資家の注目を集めています。当社でも「SG アラブ株式ファンド」と「SG 中東株式ファンド」を設定、運用しています。そこで今回は、両ファンドを企画した商品開発部長の坂本 憲彦にファンドの概要や企画した背景を、また、両ファンドがそれぞれ主に投資する「オーシャン・ファンド・エクイティーズMENAオポチュニティーズ」および「オーシャン・ファンド・エクイティーズGCCオポチュニティーズ」の運用を担当するSGAM UKの中東・北アフリカ市場のチーフ ファンド・マネージャーであるマーク クロンバスに運用スタンスや中東経済の見通しについて聞きました。

※2009年4月3日付で、ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント インターナショナル リミテッド(SGAM UK)は、欧州有数のオルタナティブ運用会社であるGLGパートナーズ社に売却され、その名称がGLGパートナーズ インターナショナル リミテッドと変更されました。
詳細はこちら

第1回(2008年4月掲載)

ファンドマネージャー 清水英佑
清水 英佑
ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント株式会社
運用本部 アクティブ運用グループ グローバル株式部
第1回目は、「SG 世界好配当株式ファンド(毎月分配型)愛称:グローバル・ドリーム」と、「たんぎん世界好配当株式ファンド(毎月分配型)愛称:ワールド・ドリーム」の運用を担当する清水 英佑ファンド・マネージャーです。
詳細はこちら